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​SUSTAINABLE JAPAN

SEABIN changes the future

​​地球環境の継続可能な発展に貢献する

生活のありとあらゆる場面で見かけるプラスチック。しかし多くは「使い捨て」であり正しく処理されず海に流出しています。そのことが原因で多くの海洋生物がダメージを受け、傷付き死んでいます。​また、プラスチックはメタンなどの温室効果ガスを発生させ、その濃度は二酸化炭素の25倍にもなり海に漂うプラスチックは地球温暖化を加速させる要因となっているのです。継続可能な地球を実現するためにも早急に循環経済を達成しなければいけません。​弊社は現在、海洋浮遊ゴミ回収機SEABIN(シービン)にて海洋ゴミ回収を行うと共にSEABIN(シービン)を日本に普及させるための活動を行なっております。

​事 業 内 容

​​事 業 内 容

 
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用排水路浮遊沈殿ゴミ回収機

​販売リース

​用排水路専用ゴミ回収機。1mm以下のマイクロプラスチックからペットボトル、ビニール袋などの生活ゴミも回収可能。

​近日公開

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SEABIN(シービン)販売・リース

オーストラリアのサーファーが開発したSEABIN(シービン)を販売・リースしております。SEABIN(シービン)は水面に浮遊するゴミを集め続け2mm超のマイクロプラスチックまでも回収可能です。

​回収プラスチックの二次製品製造販売

​回収した廃プラスチックを回収し洗浄、粉砕、成形し新しい製品に生まれ変わらせます。

稼働停止中

 

​日 々 の 活 動

​お知らせ・メディア掲載

令和4年10月6

令和4年10月1

令和4年8月24

令和4年8月10

令和4年8月9

令和4年8月3

令和4年8月1

令和4年7月17

令和4年6月19

令和4年6月1

令和4年5月26

令和4年4月12

令和4年2月25

令和4年1月28

令和4年1月27

令和4年1月6

令和3年11月29

令和3年11月17

令和3年11月15

令和3年11月11

令和3年11月10

令和3年10月22

令和3年8月26

令和3年8月10

令和3年7月16

令和3年7月12

令和3年7月9

令和3年6月14

令和3年6月8

令和3年2月9

令和3年1月6

令和3年1月5

令和3年1月4

令和2年12月24

令和2年11月26

令和2年11月18

令和2年 9月1

​くまもと県民テレビ「てれビタ」にて江津湖実証実験を放送して頂きました。

令和2年 9月1

令和2年 7月28

令和2年 7月27

令和2年 3月16

令和2年 2月21日

令和元年 9月29日

令和元年 8月22日

令和元年 8月1日

令和元年 8月1日

令和元年 7月29日

令和元年 7月19日

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持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。弊社はSEABINにて海洋ゴミ回収を行いSDGsに貢献いたします。

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5月30日(ごみゼロの日)~6月8日(世界海洋デー)前後までを海ごみゼロウィークと定め、日本全体が連帯し、海洋ごみ削減のためのアクションを一斉に行う。ごみを出さない、ごみを捨てない、ごみを拾う。この当たり前な行動は、日本の誇りであり、世界の模範となる。そして、一人ひとりの行動が、海の未来を守ることにつながる。いまこそ、行動を起こそう。日本から世界へ、海の未来を変える挑戦を実現していこう。

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ポイ捨てなどにより、回収されずに河川などを通じて海に流れ込む「海洋プラスチックごみ」が日々発生しています。
世界全体で日々大量に発生する「海洋プラスチックごみ」は長期にわたり海に残存し、このままでは2050年までに魚の重量を上回ることが予測されるなど、地球規模での環境汚染が懸念されています。こうした問題の解決に向けては、個人・企業・団体・行政などのあらゆる主体が、それぞれの立場でできる取組を行い、プラスチックと賢く付き合っていくことが重要です。そうした取組を応援しさらに広げていくため環境省が実施している

「プラスチック・スマート」キャンペーン。弊社Seabinの取組みも掲載いただいております。

 
 
社 長 挨 拶

弊社ホームページにアクセス頂きありがとうございます。昨今、世界中の海洋に漂流する廃プラスチックへの懸念が国際的に高まってきています。プラスチック類は元々天然に存在するものではないので分解されにくく、長時間海洋を漂う間に細かくなりマイクロプラスチックとなります。それを海洋生物がエサと間違えて食べてしまい、それによって傷つけられたり死んだりしています。これらの影響は海洋生物のみならず、私達人間にも影響を及ぼしています。 弊社は将来、綺麗な海を子供達に残す為、海洋環境問題解決のため海を綺麗にする事をミッションとし海に流れ出たプラスチックや産業廃棄物をSeabin(シービン)を使い回収します。また海だけではなく湖、河川なども同様に綺麗にしていきます。回収物でリサイクルできる物は再利用し循環型社会に向け行動します。地上ではゴミ回収業者がいますが何故、海にはゴミ回収業者がいないのか。私はこの点に疑問を持ち弊社を起業しました。日本は海外よりも海洋汚染問題への取組みが遅れています。そこで弊社が先頭に立ち海洋ゴミの回収、海洋汚染問題解決へ努力してまいります。

株式会社SUSTAINABLE JAPAN
​代表取締役社長 東濵 孝明
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企業概要

​​株式会社SUSTAINABLE JAPAN
SUSTAINABLE JAPAN Co.,Ltd.

代表取締役社長 東濵 孝明

熊本県熊本市中央区新市街13番10号
TEL:050−3196−4731
FAX:096−300−3235
MAIL: sustainablejapan121@gmail.com


平成31年1月21日設立
 
取引銀行:肥後銀行 水道町支店
GMOあおぞらネット銀行 法人第二営業部

顧問弁護士:上田法律事務所

​​顧問税理士:税理士法人新日本

SEABIN(シービン) PROJECT

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